ジャズ・コードの具体的な押さえ方を学ぶには
カプースチンの楽譜を見るとお手本が書いてある。
買って来たままの楽譜にはコードネームがないけれど、
このブログでコードを書いているので、それを書き写す。
そしてコードネームと実際の押さえ方をじっくり検討する。
例えば
「G7」と書いてあるところで
「ファ、ラ、シ、ミ」とあれば
「そうなのか、♭7,9,3,13なんだな」と理解する。
こうやって、どんどん学んでいこう。
学ぶことが沢山発見出来て、当分退屈しないはずだ。
カッコいいジャズ・コードが弾けるようになると
視野も広がって、人生が楽しくなるぞ!
2009年11月02日
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