2009年11月02日

ジャズコードを学ぼう

ジャズ・コードの具体的な押さえ方を学ぶには

カプースチンの楽譜を見るとお手本が書いてある。

買って来たままの楽譜にはコードネームがないけれど、

このブログでコードを書いているので、それを書き写す。

そしてコードネームと実際の押さえ方をじっくり検討する。

例えば
「G7」と書いてあるところで

「ファ、ラ、シ、ミ」とあれば

「そうなのか、♭7,9,3,13なんだな」と理解する。

こうやって、どんどん学んでいこう。

学ぶことが沢山発見出来て、当分退屈しないはずだ。

カッコいいジャズ・コードが弾けるようになると

視野も広がって、人生が楽しくなるぞ!
posted by テル先生 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | カプースチン技法の分析 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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